今日は3連休の中日。
午前中、お客様への訪問予定が1件あり、準備をしていたら
体調を崩してしまったとの連絡。
Mさま
ゆっくり休養して、早く治してください。
今日は、ゆっくりレポート書きたいと思います。
ホームページで生命保険のレポートをダウンロードできるようにしているのですが、1つ製作中となっています。
まだほとんどかけていないので早く書かなければ。
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ここで、昨日は親戚の結婚式
予想通り大変でした。
結婚式のとき、指輪の交換をしている山場のときに、娘が絶叫。
なんとか私の手を噛ませてごまかし、いたみに耐えながら、横をみると、
小さな声で息子がぶつぶつ言っています。
なんだろうと聞くと
「だけどもだっけど、だけどもだっけど・・・・
そんなの関係ねえ。そんなの関係ねえ、・・・・」
まったくう。
披露宴も食べるだけ食べると、もう退屈。
妻はあまり食べられなかったようです。

お色直しに見とれる息子
でも、子ども立場になるといい迷惑かもしれませんね。
かわいいしぐさや、愛想振りまく姿は結婚に彩をそえますが・・・
子どもたちからすれば、窮屈な服を着せられ、見知らぬたくさんの大人たちの中でじっと座らされ、食べなれない食事をさせられ、芸までやれといわれ・・・
これ拷問かも。
ロビーでぐずる娘をあやしていたら、
別の式に出席している、すごく着飾った女の子が、なにかの役割りをしなければならないのを嫌がっているようで、
お母さんからむちゃくちゃおこられてた。(かわいそう)
私もいやな思い出があります。
4,5歳の頃だと思いますが、とてもかわいがってくれていた叔父さんの結婚式で、とつぜんスポットライトを浴びせられ、
「新郎、新婦がとてもかわいがっている、カワモトイクノリ君から花束の贈呈です。」
とアナウンスされ呆然としていたら、母親から「行きなさい」と・・・
「絶対ヤダ!!」と泣き叫び、テーブルにもぐりこみ
ついには、嘔吐してしまいました。(式、台無し)
式のあいだ中、そして終わっても母親からずっと怒られ続けた。
大人の都合をあまり子どもには押し付けないようにしなければ・・・