ありがとう

毎朝、息子は本当に眠そうに居間に入ってきます。

そして、

「お父さんおはよう」 「おはよう」

「お母さんおはよう」 「おはよー}

「△△(娘)おはよう」 「ハイ」

とあいさつして、テーブルにすわり、ボーっとします。


妻から、飲み物を受け取ると、ボーっとしたまま

「ありがとう、いただきます。」

と必ずいいます。


特別しつけたわけでもないのに、エライなあと思い、あるとき妻に聞きました。

「○○(息子)、ありがとうっていつもいえてエライねえ。

保育園でしつけてくれてるのかなあ。」


「それ、パパのせいだよ。
私にも子どもたちにもなにかあると必ず、ありがとうっていってるもん。」


「え?」 (そうかなあ)


しばらく意識してみると確かにいっている。


子どもをしつけるときには、親の姿をみせればいいのかな。

(無意識でしたが)



娘(1歳)は、すれ違う人がいるたびに、

「バンワー」(こんばんわ)

とさけんで、相手を苦笑させています。



オセロゲーム

亀田一家にたいする世論が記者会見で一変しましたね。

「オレにとっては世界一のオヤジやから」

これもききましたね〜。


冷静に見ると、言葉遣いもまだまだ、お詫びの仕方も一般的な謝罪会見にくらべて特別誠意あるものでもありませんでした。


しかし、あの亀田選手が・・・・

ということで、インパクトというかギャップが発生して、オセロゲームのように、黒から白へ、なんと質問した記者たちが今度は悪者に。


世界一のオヤジという発言も、まだ親に依存して自分を独立した個人として客観的にみることが出来ない事が原因かもしれません。


しかし、言われてみたいなあ。

お願いしとこうかな。(アホです)



投資

あまり、くわしくないのですが。

アメリカのサブプライムローン破綻の余波に関するニュースが連日すごいですね。

日本の金融機関も巨額の損失を計上しています。

どんな会社が損失をだしたかというニュースより、この金融機関は損失を計上しなかった、なぜなら というようなニュースがあればと思うんですが・・・



人間は多くの人がやっていることは正しい事だと思い込む習性があるそうです。

また、こころから尊敬する人がやっていることは正しい事だと思い込むことがありますよね。

たとえその尊敬する人がその事柄に詳しくなくとも・・・


ちょっと、

この人は自分より優れている特別な人と思い浮かべてみてください。

その人から

「株に投資したんですよ。少額でも出来るみたいですよ。」

といわれたとしたら。

その人が投資の素人であっても、確実に儲かると思ってしまいませんか?

「いや、自分はそんなことない。」と思いました?

じゃ、テレビでみのもんたが

「これは儲かりますよ〜。」とある投資話を紹介したら。

信じたくなっちゃいますね。



企業間でもこんな心理が働いたのではないかなと思ってしまいます。


自分の会社より規模も信用もステイタスも大きな企業が巨額の投資をする。

自社もやらなければ、と心理が働きやすいですね。


うーん、恐ろしい。


上っ面の知識で適当に書いてしまいました。

右から左へ受け流してください。



インターネット

このブログを書き始めて、4ヶ月近くなります。

メールマガジンを発行しはじめて、3か月ほど

(よろしければ見てみてください。)

http://www.mag2.com/m/0000244068.html

このメールマガジンで、私が是非紹介したいと思うメルマガ筆者に何人かご挨拶をさせていただきました。

すると、かなりお返事をいただけて・・・

メールのやり取りなんかし始めたりと、無機質と思われるインターネットの世界も生身の人間たちのやりとりなんだなあ

と、あたりまえのことを実感しました。


たのしいので、いろいろとコンタクトしてみよう。

ただ、付き合いたくない人もたくさんいますけど・・・


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この間の日曜日に親戚の結婚式に家族そろって出席しました。

そのまま都内に宿泊し翌日ディズニーランドで子どもたちを楽しませることに。

平日なのに混んでいるのには驚きました。

2時間待ちのアトラクションがあるとは・・・

とても高いお金を払い、さんざん待たされて、ヘトヘトに疲れて、

妻は 「もうしばらく、来るのはやめよう。」といっていました。

しかし、帰りの車の中ではまた来たいような口ぶり。

不思議な場所です。


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昨日は、休みを頂きました。

メールの遅れた方にはお詫び申し上げます。


結婚式のついでに宿泊してディズニーランドへいきました。


5歳の息子と1歳の娘を連れて結婚式に出席したり、ディズニーランドでの長時間列に並ぶことは、とても大変。

子どもたちにもガマンを強いることになります。


特に息子をしかることが多くなります。

そこで、自分や妻が息子をどうしかるか、意識してみました。

(ヘンなやつですね)


ほとんどが「取り引き」でした。

「静かにしていないと、プレゼントあげないよ。」

「さわいでいると、ジュースあげないよ。」

「いいかげんにしないと、大きな声をだすよ。」

すると息子は

「わかったよ!」

とガマンします。


しかし、彼がガマンしたのは、その行為が人に迷惑をかけたり、親がこまったりするからやめたのではなく、

ガマンしないと、悲しいできごとがおこると脅されたからです。


だから、その脅威が去るとまたやります。


それをくりかえし、最後は親が強権を発動。

感情をバクハツしてしかるわけです。
(今回はそこまでいきませんでしたが)


こう考えると、わたしたちのしかり方が悪いのは明白。

今後はすこしずつ工夫しなければ。

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娘の抵抗

私の娘は1歳なのですが

「魔の2歳」

「おそるべき2歳」

「ギャングエイジ」

などどよばれる、無鉄砲でわがままな行動が始まっています。

もう2ヶ月ほどになります。


ある本で学んだのですが、この現象は子どもが初めて自分を自由のある個人ということを認識して、親からの制約に反発することを覚える、健全な成長過程なのだそうです。

つぎに小学校高学年の反抗期もありますね。

そういうことを意識して観察すると面白いし、ストレスも少なくなります。


明日は息子の誕生日。5歳おめでとう。

仮面ライダーのベルトお楽しみに。


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制度

医龍2というドラマを見始めました。

(医龍1は見ていませんでしたが。)

病院をテーマにしたドラマや本は結構すきです。

「白い巨塔」(本、ドラマともに)

「ブラックジャックによろしく」(ドラマ)

「Dr.くまひげ」(まんが)

海堂尊の本(5冊ぐらい)

などなど

人命を救う崇高さ、最新医療技術、医師の挑戦、人間ドラマなどとともに

医療制度の矛盾や弊害が面白いのでしょう。


最近、がん治療にかんし情報をあつめているのですが、

結構驚くことがあります。

保険パーソンとして、近々お役立ち情報を提供したいと思います。



期限切れのカード

去年ディズニーランドに家族でいったところ、息子が高熱を出し、
即帰ることになりました。

そのときのディズニーランドの対応はとても感動的。

1年間有効のチケットももらいました。

で今週いくことにしましたが、1年間有効の期限に間に合わない事に先日気付き、ディズニーランドに問い合わせると、近くのチケットセンターで、更新が可能とのこと。

そこまで想定してサービスをしているのですね。

また、感心。


以前、大手家電量販店でポイントで買い物をしようとしたところ、
レジで

「だいぶ前に期限がきれていますよ。」

とバカにしたような店員の態度。


ずいぶん違うものです。


処分

亀田家の処分がきまりました。

まず、ボクシングはスポーツですから、ルールは守ってあたりまえですよね。

守らなければ処分なり追放されなければ、ボクシングの世界が成立しなくなってしまいます。


で、今回の処分は、ボクシング協会・亀田家にとって良かったのではないかと思います。

世の中の風潮は、妥当な処分。(判断も迅速でした)

ボクシング協会はこれでよかった、と思っているでしょう。


亀田家にとっては、

亀田選手は1年後復帰できます。

お父さんの目標は、セコンドとして一流になるのが目的ではなく、あくまで息子たちを世界チャンピオンにすればよいのですから、いくらでもサポートできます。

1年間を長すぎると考えずに、ステップアップの期間にすればいいのではないでしょうか。


復活してドラマを見せてもらいたいものです。

左きき

私は左利きです。

食事も字を書くのも左利き。

両親は幼少のころ、右利きにしようと努力したようですが、ガンとして聞き入れなかったそうです。

小学生の頃左で字を書いたり、食事をしたりしているときに、ご高齢の方に

「まー、左でだべるのー」

と心底あきれたように言われた事が何度もあります。

最近左利きが恥ずかしい事ではなくなってきたのかなあと思うのが、お客様に左で字を書いているのをみられても

「器用なんですね。」

といわれます。(器用じゃありません)

まあ、大人どうしですから、バカにすることができないのかもしれませんが・・・・

で、私の子どもたちは、息子(4歳)は右利き、そして、1歳の娘はどうも左利きのようです。

娘にためしに右にスプーンを持たしてみるととてもいやがります。

(私もこうだったのでしょう)


昨日、何気なく息子に届く教材(しまじろう)をみていると、
えんぴつの持ち方が説明されており。

そこには、左利きの子ども用の解説もあったのです。

ここまで、認知されているとは・・・

ただ、左利きは、ペンで書く姿がみっともないと思うんです。

(どうしても、ペンを巻き込むような書き方になります)

社会はまだまだ右利きに便利ですしね。
(右利きの人にはわからないと思います。)

私も、中学生のころ親に、なぜ右利きにしてくれなかったのかと抗議したことがあります。

(あきれられましたが。)

娘はどうしようかな・・・

でも親がこの程度の意識ではぜったいになおらないでしょう。

自分もそうですしね。

妻も、「まだわからないよ」といいながら、やはり右利きのほうがいいとおもっているようです。


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脳トレ

昨日新聞を読んでいると、東日本初の民間に委託された、刑務所ができるとのこと。

受刑者の矯正などに、脳トレのドリルが活用されそうです。

電車の中でも(めったに乗らないけど)大人がゲームやっていたりします。

刑務所でゲームやるのかは知りませんが、脳トレと聞くと、ボケ防止、頭が柔軟になる、記憶力が鍛えられると自然にイメージできませんか?
(私はやっていませんが)


そのイメージをつくるのに大きな役割りをはたしたのが、

○○大学 □□教授 監修

という言葉だと思います。

本当にすごい先生かもしれませんし、すごい効果のあることかもしれませんが、ほとんどの人(私もふくめ)実際の効果をしりませんよね。

ただ、すごい先生がつくったドリルで、なんらか効果があるのだろうと多くの人が思っているわけです。

人間の心理っておもしろい。

心理学をちょっと勉強中。


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ぐっとこらえて

昨日は、仕事で「うわー」と叫びたくなるような出来事が2つほどありました。

(めずらしい)

感情的になりそうなところを、ぐっとこらえて。

リスクマネジメントのメルマガ出してますしね。

ピンチの後にチャンスありです。(古い!)


夜帰宅すると、家もドンヨリ・・・・

息子と娘の甘えとワガママに、妻がとても疲れていました。

「まあまあ」となだめて、こんな日は早く就寝。


翌朝(今朝)も、子どもたちに振り回されてテンテコマイ。

ぐっとこらえて・・・

オフィスにきました。

今日は仕事満載。テキパキやります。


昨日、レポートを書き上げました。
レポート2 「大好きな生命保険をつくる5つのステップ(実践編)」

是非読んでください
http://www.kawamotoikunori.com/osusume.html

あと、ホームページを若干修正。
わからないと思いますが。


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今朝はさらっと

子どもたちが軽くカゼをひいていましたが、それがうつったのか少しカゼ気味です。

昨日はホームページにアップしていないレポートを書いていました、書き上げたのですが、もうすこし書き直して今日明日にはアップできればと思います。

それから、あす、KIオフィスの新聞広告が掲載予定。

といっても東京都多摩地区だけですが、「もしもし新聞」にのりますのでみてみてください。

明日は、メルマガ発行日だしいろいろと書かなくては。


では、今日は取り急ぎ。

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筋肉痛

一昨日は、子どもたちの通う保育園の運動会。

0歳から5歳までの子どもたちが年齢ごとに色々なことをやります。

毎年、子どもの成長(走るのが速くなった、踊りを踊れるようになった などなど)を感じることができます。

終わって、4家族で多摩市にある極楽湯にはいって飲み会。
(なにかあるたびに行くようになってきました。)

そこで、翌日(つまり昨日)が休日である事をしりました。

別にカレンダーは関係ないし、仕事をするつもりでいたので、オフィスにいこうとおもいましたが、朝起きると全身筋肉痛。

父兄によるクラス対抗の綱引きに出場。
はりきりすぎました。

自分がオヤになる前は、運動会で全力で走り、ケガをしたりしている。先輩を冷ややかに見ていましたが、自分もそうなってしまった。

運動会というのは、見ている親の気持ちまで盛り上げる何かがあるんですね。

8チームのトーナメントでしたが、わがチームは見事優勝。
準優勝チームは、真剣に悔しがっていました。
来年は、ディフェンシングチャンピオンです。

(もう、やる気)

しかし、運動不足を痛感。

なにか、やらなければ。

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読書

私は、だいたい週1,2冊本を読みます。
活字中毒です。

昔は小説ばかり読んでいたのですが、独立してからはビジネス書がとても多くなっています。

読み始めるとだいたい1日で読みます。
たぶん2.3時間ぐらいでしょう。

本読むの早くなったなあ
と自分で思っていました。


昨夜、買って読んでいなかった小説に気付き読み始めました。

海堂尊 「ブラックペアン1988」

(この方の小説全部読んでます。ドクターで医療界のサスペンスなんですが、大好きです。)

1時間ほど読んだのですが、あまり進んでいない。

読むのがはやくなったのではありませんでした。

ビジネス書は、もともと1冊の文字数が少ないし、興味の薄いところは流し読みして後で見返してもかまいません。

しかし小説は、流し読みができないので時間がかかるのかもしれません。

でも、やはり面白い。

週末は、この本にはまります。

今日は仕事して、息子をスイミングスクールに連れて行き、明日は息子と娘の運動会。たぶんその後は飲み会かも。

いつ読むんだろう。


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子どもの出す騒音

マンションの下への騒音(子どもが走る音)で損害賠償の支払命令(36万円)がだされたことがニュースになっていますね。

実は、我が家もこの問題が2年ほど前発生しました。

息子が走り始めたことが原因で何度か苦情がきました。

直接ではなく、管理組合を通してですが・・

我が家の音であるかわからないとのことでしたが、
私たちは自分の家の音と確信していました。

初めは
上の階の子どもの走る音を聞いて、
「この程度なら、いいじゃないか。」とも思いましたが、

静かな夫婦だけの家庭であればうるさいかもしれないなとも思いました。


妻も気にして、子どもに「走っちゃダメっていってるでしょう。」
と感情的になることもありました。

もちろん、子どもがわかるわけないので、しかる事はやめさせましたが
対策はとても難しく・・・

結局、防音カーペットをフローリングの居間に敷き詰めて、
そのような対策をしたということを管理組合を通じて伝えると、
苦情は終わりになりました。

もし終わらなければ、賠償に応じようと妻と話をしていました。
それ以上の予防が思いつかなかったので・・・

今朝テレビで、この問題の予防策として子どもにスリッパをはかせる週刊をつけるというものがありました。

それが正しいかどうかは別にして、アイディアだなあと関心。

工夫ってやろうと思うとでてくるのですね。

これ以上の対策はないと思い込んでいたからアイディアが出てこなかったのでしょう。

色々な意味で勉強になりました。

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がんセミナー

昨日は、保険会社主催のがんセミナーに出席。

どうせ、がんに関するさらっとした情報と
「がん保険をお客さまにおすすめすることは大切です。」
とういような内容だろうと思っていたら・・・

おそらく、がん治療にかんして日本有数の情報を持っているであろうという方の公演でした。

3時間でしたが、講師のかたは
「時間がなくて、ほんのさわりしか話しができません。」
といいながら、本当に勉強になることばかり。
こんなに集中して話をきくのは久しぶりかもしれません。

このささやかなブログでも書くのをはばかられる、過激な情報も多かったと思います。

また、先進医療のスゴサも。

そして、自分が「がん」にかかったときや知人が「がん」にかかったときの最初の一歩が見つかったことが本当に良かったと思います。

どう、伝えていくかじっくり考えなければ。


印象的な一言だけ・・・

「がんにかかっても絶望することなどありません。
また、がんはひとりひとり違いますから、その人にとってどうベストな先進治療をどう組み立てるかが何よりも大切です。
しかし、お金がなければ一歩も踏み出す事ができません。
ですから保険が大切なのです。」

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母は強し?

昨夜は妻の体調がまだ思わしくないだろうと早めに帰宅。
(なんだかんだと理由をつけて、早く仕事きりあげてないか?)

食事をし、家事を手分けして早々に寝る準備を始めることに。

しかし、また妻が最初に寝始めます。(とにかく早寝です)


子どもたちは、そんなときに限って超ハイテンション。

こんな2人を残されて寝られたらたまりません。


「こらこら、一番に寝ないで。
”さだまさし”じゃないから最後とはいわない。
でも、2番に寝て。」
(注 さだまさし 「関白宣言」参照)

妻「ヴ〜〜〜眠い。じゃー○○(息子)と向こうで寝る。」

息子も「お母さんいこう。」

2人で寝室へ。


娘は「マッマ〜〜〜。」と号泣。

でも一人なら、楽勝。


号泣してる娘に 「△△(娘)、なんか飲む?」

娘 「ウン」

ほらね。

水を飲ませて落ち着かせて、お腹をやさしくさすってあげればいつも寝るのです。

ところが、水を飲み終わると、また「ママー」と号泣。(あれ)


それからは、どうしても泣き止んでくれません。


しばらくして、眠そうな息子と妻が、もどってきました。

娘は妻に抱かれるととたんにスヤスヤ寝はじめます。

妻は、私に「なにやってんの?」といわんばかりの一瞥をくれると、また寝はじめました。

息子は、「おれ(クレヨンしんちゃんのアクセント)、こっちで寝るからね。」

「はい」


朝起きると妻に「なんでひとりでゆったり寝てるの。」と怒られました。



今日も1日がんばりましょう。


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つかれた休日

土曜日の夕方に妻が、「おなかがいたい。」と・・・

前にもこんなことがあり、(急性腸炎でした)病院に行くよういいましたが、大丈夫とのこと。

昨日も朝は、「だいぶ、よくなった。」
といいながらも、午後はしんどそうにずっと休んでいました。

子どもたちは、出かけられず家の中でストレス発散とばかりに暴れまわります。

子どもたちの面倒で結構つかれました。
(休んだ気がしない)


それで思い出したのが、昨年いったディズニーシーのはなし。
ブログで書くといいながら忘れていました。


昨年、家族でディズニーシーに行くと息子が入場直前に、
「気持ち悪い。」
車酔いかと思いすこし休ませましたが、よくなさそうなので、医務室に。

熱を測ると40度ありました。

そこからの、ディズニーシーの対応は感動的。

近くの病院を予約してくれて。
車で連れて行ってくれるとのこと、2名の男性が同行してくれました。

私は自分の車で着いていきましたが、自分の車がある場所に係の人がいてくれて、ここですと手を振ってくれました。

「こちらにいってください。」

といわれ車を走らせると、分かれ道ごとに係の人が立って、誘導してくれます。
3,4人はいたのでは・・・

妻によると、車の中でも
「あと2キロほどですから、5分ほどでつきます。」とか

「次の信号を左に曲がります。」などととても気にかけてくれていたそうです。

本当に感動しました。

チケットは1年間有効のものをもらい、息子はシールなどをいくつももらって、つらそうながらも
「ありいがとう。」


で、今度いってきます。


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